親父「夜中、本読んでたら開けっ放しの戸から見える廊下を、赤ん坊の弟がハイハイしていった」私「は?弟もう中学生だけど?」親父「うむ」私「??」

130 :あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] :03/05/02 01:17
私の弟に関する不可解な話。
少し昔の夜中、親父が部屋で布団に横になって
本を読んでいたときのこと。

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親父は普段から部屋の戸を開けっ放しにしているのだが、
その時、開いた戸から見える廊下を、
赤ちゃんの弟がハイハイをして
横切っていったらしい。
不可解なのは、実際はその時間、弟は私の隣で寝ていたし
なによりも、弟はその当時リアル厨房だった。

 

管理人
管理人

ハイハイのスピードはどれくらいだったんだろうか…

ちゃんと弟って認識できたなら、不思議だよなぁ

コメント

  1. 模造紙 より:

    家の記憶が不意に画となり現れた、とか?

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