食人鬼・アルバート・フィッシュが被害者児童の家に送った鬼畜すぎる手紙の内容

480 名前:アルバート・フィッシュが被害者の家に送った手紙の内容 投稿日:2000/11/11(土) 18:26

親愛なるバッド家の皆様、突然の手紙をお許し下さい。
私にはデービスという名の船乗りの友人がいます。

彼は日本・中国などアジア航路を主に回っている大変風変わりな人物で、この間帰国した折、私に
「中国で人間の肉、それも子供の肉を食べてきた」と言うのです。
私は大変驚きましたが、
彼は滞在期間中ずっと人間を食べ続けでいたというのです・・・・。

《中略》

私が彼に「どんな感じだ」と尋ねると「そりゃ子供は柔らかくて絶品さ」とあまり自慢気に言うので、ついつい私も試したくなったところ、お宅で昼食を招かれました。

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その際、思い掛けず膝の上に乗ってきたお宅のお嬢ちゃんの笑顔を見て”この子を食べてみよう”と決心したのです・・・・。
ニューヨーク郊外ウェストチェスターにある拙家に来ると少女は前庭にある花壇を見て大喜びし、早速花を摘み始めました。
私は、その隙に戸内にはいると全裸になって彼女を呼んだのです。
花を抱えてニコニコと入ってきた彼女は、
私の姿を見ると狂ったように叫び始め、「ママに言いつけてやる!」と逃げ出そうとしました。
困った私は彼女を捕まえると裸に剥き、
口から漏れるコボコボという音が、聞こえなくなるまで首をしめました。
・・・・手足と頭部を切り分けると、内臓を抜き去り、彼女をいくつもの小さなブロックに分けました。

それから私は、しばらくの間、彼女を食べて暮らしていました。
お宅のお嬢さんは9日かかって私のお腹の中に消えたのです。

お嬢さんの柔らかくて甘いお尻は、オーブンでトロトロに焼き上げると最高の味がすることをご存知だったでしょうか?
また お嬢さんの血はブリキ缶にあけてすべて飲ましていただきました。
味は絶品で、まさに天使のしずくとも言うべきでした。

どうか、ご両親におかれましては失望なさることのないように。私は少女を犯しませんでした。
彼女は処女のままにして天に召されたのです。

 

 アルバート・ハミルトン・フィッシュ

アルバート・ハミルトン・フィッシュ(1870年5月19日 – 1936年1月16日)は、アメリカのシリアルキラーで食人者。
「満月の狂人」 「グレイマン」「ブルックリンの吸血鬼」などの異名で知られる。
正確な数字は明らかではないが、多数の児童を暴行して殺害。肉を食べる目的で殺害された児童もいる。児童だけではなく、成人も殺害しているとされる。なお「満月の狂人」という異名は、犯行が満月の日に行われたことが多かったことに因む。
アメリカ犯罪史で史上最悪の殺人鬼と呼ばれている。

引用元:Wikipedia

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