短レスまとめ2「祖父の家で自慰行為中に聞こえた声・ ユウレイと酒飲んじゃった」他

442 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/07/17(火) 06:32

祖父の家で自慰行為中に聞こえた声

昔祖父の家で自家発電してたんです
そして想像の中でさて息子でも入れようか、と思った時
頭の中に
「入れるな!!!!」
という男の声が響きました
この声はどこから聞こえてきたとかそういうんではなく
頭に直接聞こえてきました

祖父の家で自家発電するわたしもわたしなんですが
この時わたしは「恐い!」という感情よりも
自家発電を止められたということが恥ずかしくて恥ずかしくて・・・
先祖の霊に自家発電見られた!なんて・・・

話しが話しだけに誰にも言えず
言ったところであまり恐くもないので
今まで黙ってましたがはじめて告白

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真っ赤で物凄い大きな男

455 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/07/17(火) 23:43

こんな話信じますか?今まで誰一人として信じてくれないんです。誰に話しても。
小学校2,3年の頃でした。学校で野外学習のようなことで、T山に行ったんですよ。
それで、オリエンテーリングみたいに、2人一組で決められたコースを辿ってくるということをしたんです。
なんだかねえ、背丈くらいある茂みの中で方向がわからなくなっちゃったんです。
どっちがどうだか全然わからなくて、道に迷ったんですねえ。
時間はどんどん過ぎていくし、前の組とは2,3時間のブランクができたんじゃないでしょうか。
しまいにお互いのせいだとなすりつけあうように喧嘩になったんですよ。
そしたら・・・
うおおおぉぉぉおおおお!!!って、それはもう山じゅうに響き渡るような物凄い声でしたよ。
すごいんです、ほんと、うおおおおおおおぉぉぉぉおおおおおお!!!!
なんだあと思いましたよ。
真っ赤なんです。全身真っ赤でした。真っ赤で物凄い大きな男がすごい顔で走ってきました。
いくら子供ったってねえ、2メートルを3メートルとは思わないですよ。
3メートルくらいはありましたよ本当に。子供だから大きく見えたなんていうんじゃないです。
それだけでっかくて真っ赤で、物凄い顔のヤツが突進してくるんですよ、僕達の方に。
立ちすくんじゃって動けないでいるとね、エル字に曲がっていきました。僕達のすぐ前を。
叫びながらドドドドドドドって物凄い速さで。
もう怖くて、「うわあぁぁ!!」ってんで走りました。
前の組とはホント、2,3時間はブランクがあるくらい迷ってたはずなのに、追いついちゃったんです。
いつのまにか。
でも、これ誰にも信じてもらえないんですよ。友達と2人で見たんですよ。
この目で、はっきり見たんですよ。

 

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DJライブで撮った写真に写っていたのは・・・

478 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/07/18(水) 15:37

自分にとっては(当人ではないけど)シャレにならない話だけど
みんなにとっては、って感じなのでこちらに。

俺が高校の時の話なんですが、友人にDJやってるやつがいたので
仲間でライブ身に行ったんです。着いたときには狭い会場いっぱいで
ずっと後ろだったんですが、
友人の計らいで2階の部屋から見せてもらえることになったんです。
DJのブースがあり、その前にお客さんがいる場所、
そしてそれ全体を見渡せる場所で楽しんでました。
その間、仲間の女の子が写真を持っていたので、ずっと撮ってたんです。
そして最後の方で、DJブースと客席全体を写したんです。
その時はもちろん、会場も変な感じはありませんでした。
そして、写真ができ上がり、みんなで見ていたんですが、
全体を写した写真を見て、みんな言葉を失いました。(ホントにみんな止まりましたよ)
そこに写ってたのは、まずはDJブースです。
しかし、客席があるはずの場所には、まるでブースを黒板にみたてたかのように
机がずらっと写っているのです。そう、学校の教室そのものです。
そしてさらに、一人分の足(とゆーより靴)が写ってました。
その靴には○○(名前)が書いてあります。
その名前を見て、写真を撮った女の子が真っ青になりました。
「○○って、小学校のとき亡くなったウチにクラスの子や。」
誰も口を開けませんでした。
その写真は後日お寺に持っていったらしいです。
けど、写った子と写した女の子は特に親しかったわけじゃないそうです。
別に○○さんも、クラスで浮いていたわけでもなく。
結局なぜこの写真に写ったのかは分かりません。その後はなにもない(と思います)
ただ、写した女の子はよく見るとゆー事実だけははっきりしています。
長々とすみませんでした。

 

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トンネルで肝試し

480 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/07/18(水) 16:08

実体験でいいのかな?
飯能にある「畑トンネル」ってとこが一時期心霊スポットとして
すっごい流行ってたんだけど(今は通行禁止かなんか)
3年前、そこに友人数人で行ったんだ。
いろんなルールがあると思うけど、うちらの聞いてたのは
”トンネルの真中で車をとめてエンジンきって窓あけて目つぶって
2回クラクション”
この後目をあけると誰かの足を手がつかんでるっていう噂だった。
やろうと思ったんだけど、あまりにも他の見物客が多くて、
それじゃってことでトンネルの真中の壁際にみんなで潜んで、
誰か来たら驚かそうってことになった。
うちら以外にも来てた奴も全員ひきこんでさ。(ワラ
しばらくすると、車が一台。(入口からライト消すから潜んでるのに気づかれない)
で、やっぱり真中でクラクション鳴らしてて、今だ!!ってみんなで
わらわら寄ってったら案の定、めっさビビったみたいで1~2分談笑して
その車がライトつけた先に小さい人影があった。
みんなも車の人も気づいて、しばらく無言だった。
んで、運転手が「まさかな。。」ってライト一度消して、またつけたんだ。
そしたらその人影があきらかに10mほど前進しててさ(^^;;
そこでなにかキレたみたいにみんなで一目散に逃げ出した。
これマヂですよ。

 

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ユウレイと酒飲んじゃった

518 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/07/23(月) 01:57

母の同僚のおじさんが釣りに行った時のこと。
朝早く車で出かけて行って、朝日が登るまで車の中で焼酎を飲んで暖まっていたそうな。
いつもは待ち時間用の小屋みたいな所で過ごすんだけど、
その日はなんとなく車にいたらしい。
すると向こうからバイクがスーっとよってきて、車の脇に止まったそうな。
するとバイクの20代くらいの若者はヘルメットを取って車の中を覗き込んだそうな。
おじさんは何事か?と思いつつも窓を開けて、その若者と会話したそうな。

その場所はすごく田舎で、夜になると車通りがほとんどなくなるので
こんな時間にどうしたんだろう?と思って話しかけたんだそうな。
おじさんは若者を車に招き入れて、焼酎をふるまったそうな。
酒を酌み交わしながら、おじさんが「こんな夜中にどうしたの?」と聞くと
若者は「ちょっと事故って…」と言っていたそうな。
見ると頭に血がついていたそうな。
おじさんは若者の頭にバンソウコを貼ってあげたそうな。

若者が帰る時、おじさんは若者がバイクで来たということを思い出して
「スマン、酔っぱらい運転だなぁ」というと、若者は「バイク壊れてるんで」といって
おじさんの目の前でバイクを押して帰って行ったそうな。
その時おじさんは酔っていたので
バイクを押して歩いているにしては、やけにスピードが早い
というか、ほとんどバイクに乗っているようなスピードで帰っていったことを
さほど気に止めなかったそうな。

さて、朝日がのぼり、釣り舟が到着しました。
おじさんは船長にその若者の話をしたそうな。
すると船長は少し言い淀んだ後、「その若者はアレだよ」と言ったそうな。
なんでも、釣り人の待ち時間に使われる小屋には若い男の幽霊が現れるということで有名なんだそうな。
酒飲みのおじさんは母に「ユウレイと酒飲んじゃったよー」と嬉し気に語ったそうな。
おじさん曰く、
「酒を飲み合ったら誰でもトモダチ。あいつはユウレイにしては良い若者だった。
あいつの話は面白かったなぁ。また飲みたい」
だそうな。

私はおじさんほど肝が座ってないので、ほんのり怖くなりましたとさ。おしまい。

 

520 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/07/23(月) 02:05

>>518
そんな霊ばっかりだったらもっといい世の中になるのにねえ

 

521 :518:2001/07/23(月) 02:23

>>520
レスどうも♪
いい霊かどうかは?です。
初めに車に近付いてヘルメットを取った時、
普通の人なら血を流している事に気が付いて「キャー」てなります。
でもおじさんは酔っていたので気が付かなかったらしいです。
若者の様子が変なのも年が離れているから話が合わないだけだと思っていたらしいです。
話だけ聞くと、若者はどうやら驚かす気満々だったみたいです。

書き忘れてましたが、小屋で被害にあった人たちは
その若者に首を絞められたり背中から突然抱きすくめられたり
結構な悪さをされてたらしいです。
おじさんのフレンドリーさが勝ったということなんでしょうかね?
おじさんはその後も平気で小屋を使ってるらしいです。

 

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肩をトントン

ある事故死を遂げた小学生の少年は、生前いつも遊んで欲しいときに
遊んで欲しい人の肩をトントンと叩いていました。

しかしこの少年自分が死んだ事に気がついていないのか
学校、病院、家、どこにでも現れて、遊んで欲しい人の肩を叩くように
なってしまいました。
誰もいないはずなのに一度肩を叩かれたら、絶対に後ろを振り返ってはいけません。
あの世に逝ってしまいますよ。

しかし、赤い服を着ているときは、絶対に叩かれないそうです。
たまに、なんでもないのに後ろを振り返る時がありませんか?
それは、このトントンがすぐ後ろに居たのかもしれません・・・・・・。
気づいてよかったですね。

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